今日、我が家に電子ブックリーダー「キンドル」が来た。
10/18 ワイヤレス電子ブックリーダー「キンドル2 インターナショナル版」をオーダー。10/20 米国ケンタッキー州のキャンベルビルのAmazon.com の倉庫をでたキンドルは、ルイスビル空港から、アンカレッジ経由で10/21 関西空港に到着。そして、今日、我が家に配達された。
箱を開けると、中身はとてもシンプル。キンドル本体と簡単なガイドペーパーとコンセント付きUSBケーブルの3点だけ。
でも、そんなもの読まないでも、はじめにするべきことは、画面に表示してあるし、コンセントを接続して充電しているとマニュアルが自動的に起動する設定になっている。ユーザーにやさしい姿勢が、Appleに似ている。デザインは、手ざわり感がよく、思ったよりも丈夫な感じ。表示部分は、電子ペーパーで紙のように反射光で見るので液晶のようにまぶしくない。よって、目が疲れない。でも、暗いところでは読めない。ページをめくる際の画面の切り替わりは、遅いが、本を見る上では問題ない。 面白そうです。 追って、レポートします。つづく。
最終更新 (2009年 10月 22日(木曜日) 23:42)